ウェブフック

「ウェブフック」は、各種処理結果について、加盟店様でUnivaPayからシステム通知を受信する必要がある場合に設定します。

追加方法について

  • 「追加」を選択します。
  • 「URL」でシステム通知を受信するURLを指定します。
  • 特定の店舗の設定を行う場合は、「利用店舗を指定する」を有効にして店舗を選択します。
  • 「トリガー」でどの処理結果についてシステム通知を受信するかを選択します。

各処理結果について

各種処理結果の詳細は、下記ページにてご確認ください。
リファレンス > ウェブフック

ウェブフックの自動削除について

下記の場合にウェブフックを自動で削除いたします。

  • 3xx HTTPレスポンスコードを返した場合
  • 4xx HTTPレスポンスコードを返した場合
  • 500, 501, 502 HTTPレスポンスコードを返した場合

また下記の場合はウェブフックが削除されません。

  • 弊社側、加盟店様側の3秒以上のレスポンスのタイムアウト
  • 2xx HTTPレスポンスコードを返した場合
  • 5xx (500, 501, 502以外) HTTPレスポンスコードを返した場合